【樹火】春聯ー心安安 縦型 / 中華圏お正月飾り 縁起物 お守り シュンレン

648円(内税)


樹火の春聯




樹火の筆記本



about brand





【言葉の意味ー心安安 シンアンアン】
心安らかに、穏やかにすごせますようにというささやかで、でも大切な願いが込められています。


【樹火】

樹火のプロダクトの始まりは1組の夫婦から。
台湾の陳樹火氏とその妻、陳鯔液箸六羯唆箸膨垢ご峽箸錣辰討り
中華の紙文化を残し広げるための博物館を開きたいと考えていました。

しかし夫婦は1990年中国で発生した飛行機事故で帰らぬ人となりました。



樹火博物館の説明





【引き継がれた思い 博物館開館へ】

ふたりの長年の思いは途切れたかに見えましたが、その思いをなんとか形にしたいと動き続けた人々がいました。

ふたりの経営していた企業をベースにした財団法人・長春棉紙基金会は夫婦の死後5年の準備期間を経て1995年台湾で唯一の紙博物館「樹火紀念博物館」を設立したのです。






樹火博物館紙すき






【樹火の活動】

現在は紙関連のさまざまな展示をおこないながら、紙文化に親しんでもらうためにさまざまなワークショップを開催しています。

また同時に、台湾の紙文化を伝える紙製品の製作も行っています。





樹火博物館のワークショップ風景






【おめでたいかざり−春聯 しゅんれん とは】
春聯とは簡単に言えば日本のお正月飾りのようなものです。
家の門や玄関、ドアの前に貼り付けて1年の幸福を祈ります。

春聯の内容ですが通常招福、家内安全、平和、富をまねく縁起の良い言葉が書かれています。
毎年旧正月近くに張り替えて新しくします。

日本と違いお正月期間を過ぎてもはられたままになっていることが多く、
年中街なかで見かけることができます。

福を反対にして貼る「倒福」とセットで貼られていることも多いようです。

樹火の春聯は伝統的な春聯の魅力をのこしつつ可愛らしいデザインとユニークな内容で
日本でも飾りやすいお品と言えます。




ブランド樹火
素材
生産国台湾
サイズ50cm×15cm





※PCやスマートフォンでの色の見え方には実物と多少違いがございます。
※紙のみの送付になります。貼り付けはテープ等で行ってください。
※剥がしたあと壁などにテープの跡が残る可能性がございます。ご注意の上ご使用ください。





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